犬を飼うと仕事の生産性が上がる4つの理由

面白そうなお話を見つけました! 時間のある時にでも読んで下さいね♪

 

 

自動化サービス「Zapier」のCEOであるWade Fosterさんは、共同設立者のBryanさんの旅行中に彼の愛犬「トゥナ」の世話をすることとなりました。トゥナとの生活で気づいたことがあったそうなので、そのストーリーを紹介します。

 

トゥナはきちんとしつけられている犬だったし、妻も私も犬が好きだったので一緒に過ごせてとても楽しかったです。

預かる前はやらなければならないことが少し増えるだろうなと思っていました。しかし、トゥナの世話をすることは、面倒どころか仕事の効率を良くしてくれていると気づいたのです。今回は、犬の世話がどのように仕事の生産性を上げたのかを説明しましょう。

 

1.スケジュールを守るようになる

 

人間同様、犬にも生理的なスケジュールがあります。トゥナは大抵、1日4~5回は外へ散歩に出かけます。仕事に没頭して連れていくのを忘れると、トゥナは少し不機嫌になります。これは、連れて行けという合図です。

このようなトゥナのスケジュールに、私も合わせることになります。これはまるで生きたポモドーロタイマーのようで、休憩が必要な時間になると私に教えてくれるのです。

 

2.無理やり休憩をさせてくれる

 

休憩をするのはいいことです。トゥナを数時間おきに外に連れ出さなければならないことは、席を立って外に出るためのリマインダーになりました。以前の私は仕事に没頭して数時間も座りっ放しで、動き回ることもありませんでした。トゥナは、私がどんな仕事をしていても、仕事から引き離して、無理やり休憩させてくれたのです。

 

この休憩時間に、私は大体考え事をしました。Zapier社の戦略、どのようにして収益を上げ

られるか、チームの生産性を上げる方法など、本当に考えるだけです。

 

要するに、トゥナのおかげで私は20分間完全にすべてのデバイスや人など、ありとあらゆる邪魔ものから逃れることができ、大事な問題についてじっくりと考えるだけの時間がとれたのです.

 

3.いい運動になる

 

私は高校時代から運動の成績があまりよくありませんでした。それに運動の習慣はかなり極端で、激しくしたかと思うと、週に1回ウォーキングをする程度になることもありました。トゥナが来てからは、毎日少なくとも5~6kmは歩くようになりました。結果的に体重が減り、とても健康的になりました。

 

4.幸せをたくさん感じられる

起業すると、常に良いことばかりではありません。良い日もあれば、ヒドい日もあります。しかし、トゥナにとっては毎日がすばらしく、私のそばにいるだけでも楽しそうなのでした。誰にとっても人生というのはすごく良いものなのだと、トゥナが思い出させてくれたのです。

 

さいごに

トゥナと過ごしてしばらくしてから、私は犬を飼うことは時間やお金の無駄ではないどころか、間違いなく有益だと思うようになりました。そこで、Bryanが旅行から帰って来た時に、自分たちの犬を飼おうと妻を説得するに至ったのでした。

 

札幌市北区新琴似町 シャロームの森新琴似  2016年初夏の風景

シャロームの森ご利用の皆様

 

 ご案内は初めてですが、5月1日より試験運営している

札幌市北区新琴似町の「シャロームの森新琴似」草刈も完了し

気持ちよく旅立ちを執り行っております。

 

シャロームの森新琴似は十分な施設ではございません。

今の所みなさまへの、ご案内は出来ませんが大切なお仔さまの

旅立ちは安心してシャロームの森にお任せ下さい。

 

シャロームの森 小野

 


個別火葬+樹木葬セット11000円より 立会火葬¥16,000より 個別火葬(返骨)¥14,000より 合同火葬5.000~10.000円 

個別納骨室 6,000/年より

お別れ会のイメージ
お別れ会のイメージです
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